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Pharmc511 Hello!...
2018-04-03 01:51:48 RE:進捗20100819

Pharmf588 Hello!...
2018-04-01 19:46:25 RE:進捗20100819

Pharmg474 Hello!...
2018-03-31 13:54:02 RE:進捗20100819

Pharme762 Hello!...
2018-03-29 01:42:10 RE:進捗20100819

Pharmg385 Hello!...
2018-03-27 19:42:23 RE:進捗20100819

Pharmf509 Hello!...
2018-03-26 13:26:39 RE:進捗20100819

Johne789 I do believe all of the ideas yo...
2018-03-26 00:52:20 RE:進捗20100819

2018-03-02 文書整理に使いたいのですが、設定を変えても字間が詰められません。...
2018-03-02 08:08:53 RE:AUTLA(あうとら) v2 ベータ版を公開しました

UU ずっとNami2000を使っていたのですがWindows10にし...
2018-01-07 16:14:31 RE:AUTLA(あうとら) v2 ベータ版を公開しました

AT 昔作った文書、HMTL出力はしていたものの、手を加えたいところも...
2017-08-17 10:27:13 RE:AUTLA(あうとら) v2 ベータ版を公開しました

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RAW現像ソフト開発メモ
とりあえずdcrawのフロントエンドを作り、dcrawの吐き出したPPMをOpenCVで開きJPEGにする、というプロセスで考えています。

GUIはQtにしようかなと考えています。dcrawもOpenCVもCで書かれているのでDelphiという選択肢はないんですよね。

クリアする順序としては

  1. dcraw.exeで適当に吐かせた48BitPPMのサンプルファイルをQt+OpenCV開くPPMビューワを作る。
  2. 上記ビューワのGUIにdcraw.exeにパラメータを渡す機能をつける。もしくはdcraw.cそのものをビューワ内に埋め込んで同様の処理を行なう。これでPPMビューワがPEFビューワに昇格。
  3. とりあえずJPEG書き出しをやらせる。
  4. PEF内のExif情報を読む。
  5. レンズ名などExif内の固有情報を全て出せるようにする。
  6. ヒストグラムなどの画像情報表示をさせる。
  7. PPM化した後にdcraw上でできないような後処理をやらせる。もしくはdcrawを改造してやらせる。
  8. JPEGにExif情報を書き込む

こんな感じでしょうか。
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